豪ちゃん作品1
みなさん、おこんにちわ。いんちょうです。
Ψ( ̄∇ ̄)Ψ
豪ちゃんの作品を初めて見たのは、小学生の頃に少年ジャンプで連載された
「ハレンチ学園」
ですな。
子供には身近な少年誌だったとは言え、当時としてはあまりにもやり過ぎなマンガでした。
かなり社会批判も受けた作品だった様です。子供だった私はなんかドキドキして観てました。
実写映画化された時に、お袋さんに連れて行って貰ったのですが、あの時、どんな思いで私に同行してたんでしょうね?
複雑な気持ちで自分の息子のことを眺めてたんでしょうねぇ…、今思うと不思議な気がします。
まーなんちゅーか、
もっと小さかった頃から私のことを「この子はエッチなのよ〜」って困った様子で誰かと話してるお袋の姿を覚えてますが、その通りです、私は子供の頃からスケベでした。
でも、私と同じ世代の人はこの作品にかなり影響受けてると思いますよ〜。
現代のスケベオヤジの原点がそこにあると言っても過言ではない気が致します。うん。
う〜む、それにしても懐かしい。
十兵衛ちゃ〜ん、君のノーパンや裸体に、子供の私はやられてしまったのですぅ。
いんちょうでした。
誰にも解らなくても、また書いちゃうもんね。


この投稿は 2010年2月27日 土曜日 12:30 AM に いんちょうの部屋(大宮顧問) カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 このページの一番下でコメントを残すことができます。トラックバック / ピンバックは現在受け付けていません。
